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英語
決して英語が上達できない、死のパラドックス
写真は、友人のSM緊縛師のり氏と。もともとアーティストLAKEYAN氏の紹介で知り合った人物だ。友達を見ると、その人がわかる。私は、LAKEYAN氏の本性を見抜いてやった!! というのは冗談で、秀でた人は秀でた人を知ってる。すごい芸術家たちだ。 緊縛のご... -
英語
「優等生」という仮面が砕け散るとき
写真は、母校立命館高校の豊田先輩と于先輩と撮ったもの。豊田先輩は心優しき憂国の士。于先輩は、四条大橋西詰にある京都の名門中華料理店、東華菜館のオーナー。卒業してからいつまで経っても、二人とも大好きな先輩だ。 さて、私はかつて、京都大学大学... -
英語
量子力学と英語コミュニケーション
写真は少し前、私がニューヨークの新聞 New York BIZ に載せてもらったときのものだ。 この新聞は、ハリウッドスターや一流アスリート、全米の著名人に広く知られるメディアで、CEOを務めているのは私の友人、高橋克明(たかはし よしあき)氏。 よっしー... -
言語文明論・文化人類学・社会科学
それでも、議論はフェアである
写真は、友人のハンガリー在住の書家、光井ジェイド一輝氏と。ジュエリーデザイナーLAKEY∞N氏の個展にて。 ジェイドはルックスもカッコいいが、中身もカッコいい。心臓血管外科医としてブダペストの病院に勤務しているのだが、そっちは副業で、メインは書... -
言語文明論・文化人類学・社会科学
議論の伝統と、英語の真実
写真はMAPIにて、アフリカ代表のChizuruoke Sufficient Aruaと。彼女の明るい笑顔はアフリカの宝だと思う。巨大な会場でもひときわ輝いていた。 さて、「事実や根拠に基づく話が出来ない人間とは、話すだけ時間の浪費である」アメリカ建国の父と言われるイ... -
言語文明論・文化人類学・社会科学
武道という第三の教育 – 生きるための暗黙知
写真は、世界的デザイナー・ミトオリ ハルコ先生と。周囲を圧倒する芸術的オーラを纏いながらも、温かく気さくな大先生だ。 さて、三部作も最終回。 第1回では、古代ギリシャ以降、スポーツがいかに国家に利用されてきたかを扱い、第2回では、人類史におけ... -
言語文明論・文化人類学・社会科学
言語という奇跡と呪い
写真は、友人のジョアン・タメンヌ氏と。モナコ在住の有力者で、人道支援活動やノブレスオブリージュの精神を大切にする彼のような権力者の存在は、本当に貴重だと思う。 さて、この3回シリーズの前回の記事では、人類の歴史の中で、スポーツがいかに国家... -
友人・知人
スポーツは素晴らしいが、歴史的に見れば洗脳でもある
写真で私が付けている蝶ネクタイは、友人の渡辺孝太郎氏が経営する高級オーダーネクタイのツバメ日吉(千葉市)で作ってもらったものだ。素晴らしいネクタイを作ってくれて、なべちゃんいつもありがとう! さて、今日はスポーツの素晴らしさと、その裏の顔... -
言語文明論・文化人類学・社会科学
自己愛性人格障害 – 静かなる捕食者に気をつけて
写真は、東京アメリカンクラブで義息子デニスと。 彼と私のライフワークのひとつ、いじめ撲滅。 今日は、定期的に取り上げているテーマ、「自己愛性人格障害(Narcissistic Personality Disorder)」について書こうと思う。 外面は良く、ぱっと見には“でき... -
升砲館 英語道場
思考を止め、心を今に置く。真の英語習得には、それしかないよ。
写真は、友人のLAKEY∞N氏と。国際的に活躍するジュエリーデザイナーであり画家である。彼の個展が、京都・妙心寺の桂春院で開催された。私は本日、その場に足を運んできた。 テーマは「平面作品と周波数の融合」。そのすべてが、強烈だった。 作品には、ダ...
