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英語
良い印象を与える英語 2
写真は、昨年のMiss Asia Pacific Internationalの日本代表、津田萌花氏と。例年の大会とは桁違いの過酷な状況の中、彼女は日本を背負って最後まで大舞台で堂々と戦い抜いた立派な人だ。 さて、「英語は通じれば良い」 昨日も書いたが、これは本当にやっか... -
英語
良い印象を与える英語 1
写真は港区某所でのパーティにて。義息子デニスとお揃いのローズ柄のタキシードジャケットで行った日。 さて、「英語は通じれば良い」 よく聞く文言だが、この言葉ほど、日本人の英語を貧しくしてきた呪文はない。 確かに、英語はコミュニケーションの道具... -
升砲館 英語道場
北海道函館市から来たCさん《メタレベルイングリッシュ体験講座》
写真は、清水寺にて撮った一枚。 さて、今日は北海道函館市の男性Cさんを、メタレベルイングリッシュ体験講座に迎えた。 メタレベルの英語とは、意識の上位層にアプローチする英語のことだ。 ・潜在意識に直結した英語・考える前に出てくる英語 それらを実... -
升砲館 英語道場
マインドフルネスと英語習熟
写真は先日、宝塚のゴルフ場で開かれた友人のReimi氏主催の屋外パーティにて。素晴らしい夜景の中で、最高の時間と空間だった。 さて、私が升砲館で提供している瞑想は、一般的に知られているマインドフルネスや禅の瞑想とは異なる。 方法も違えば、底に流... -
英語
思考を止めた瞬間、英語が流れ出す。
写真は、インドの哲人ジッドゥ・クリシュナムルティ(1895 - 1986)。 Wikipediaに彼の若い頃のハンサムな写真が載っていたのでお借りした。 ブルース・リーの有名な”Don’t think, feel.(考えるな、感じるんだ)”はクリシュナムルティの教えから来ている... -
文化人類学・社会科学
美しく豊かな国、日本
写真は、9月に来日公演をした米国の凄腕ボーカリスト、マーク・ボールズと楽屋にて。 中学生時代から彼の歌を聴いて育った私にとっては、マークは憧れの人だった。自慢させてもらって恐縮だが、大人になってから尊敬するマークと親しい友達であることに、... -
友人・知人
升砲館の教育思想「基本に不忠実」はなぜ大切なのか?
写真は、東京升砲館がよくお世話になっているカラオケの鉄人恵比寿駅前店の川口雄大氏と。顔良し、歌上手、人柄最高という、稀に見る好青年だ。もともとは、私の友人キックボクシングジムBunge会長、新田明臣氏に紹介してもらった人物で、皆で仲良くしてい... -
文化人類学・社会科学
人見知りのあなたへ
写真は、私の母校立命館高校の東谷保裕校長と。いつも力強く情熱的で、かつ丁寧なスピーチをされる、素晴らしいリーダーだ。こんな先生が校長を務めてくださっていること、私はとても嬉しい。 さて、世間の英会話クラスで、よく見かける光景がある。 プラ... -
文化人類学・社会科学
『声の心理戦 — コントロールフリークの話法と毒声の科学』
写真は、昨年インクルーズグループの横浜でのパーティに参加させてもらったときのもの。いつもおしゃれでカッコいい工藤洋一さん、娘さんのサリー、そして小柳デニスと。 さて、人間関係に悩まされる人は多い。だがそれは本当に「モラハラ」「パワハラ」「... -
英語
通訳を信頼するな!パート2
写真は私の自宅にて。モナコ在住の友人ジョアン・タメンヌ氏、そして私の愛犬Mojoと。 ジョアンは人道支援活動家であり、同時に有力者でもある。ローマ法王、王族、貴族、大統領クラスの人物たちと密接に繋がる、世界でも稀な存在だ。 彼のような人間は、...
