英語– category –
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英語はがむしゃらにやるよりも、まずは理論が大切
写真は人道支援団体クアドラヴィータ理事長の髙橋智子氏と、ル・コルドン・ブルーのシェフと。 「その料理を食べたことがある」というのと、「その料理が作れる」というのとでは、大きな違いがある。 見事な料理を作れるシェフというのは、絶え間のない研... -
絶対にフェアプレイをしない人たち
写真は、立命館高校のかわいい後輩、げんたろうと。役者としてヤクザ映画に出ることもある。サングラスをしている姿は、異様な迫力で怖い😱 さて、まず今日は「言葉や行動に責任を持つ」ことの崇高さを示す人物として、私が敬愛する海軍の指揮官、... -
決して英語が上達できない、死のパラドックス
写真は、友人のSM緊縛師のり氏と。もともとアーティストLAKEYAN氏の紹介で知り合った人物だ。友達を見ると、その人がわかる。私は、LAKEYAN氏の本性を見抜いてやった!! というのは冗談で、秀でた人は秀でた人を知ってる。すごい芸術家たちだ。 緊縛のご... -
「優等生」という仮面が砕け散るとき
写真は、母校立命館高校の豊田先輩と于先輩と撮ったもの。豊田先輩は心優しき憂国の士。于先輩は、四条大橋西詰にある京都の名門中華料理店、東華菜館のオーナー。卒業してからいつまで経っても、二人とも大好きな先輩だ。 さて、私はかつて、京都大学大学... -
量子力学と英語コミュニケーション
写真は少し前、私がニューヨークの新聞 New York BIZ に載せてもらったときのものだ。 この新聞は、ハリウッドスターや一流アスリート、全米の著名人に広く知られるメディアで、CEOを務めているのは私の友人、高橋克明(たかはし よしあき)氏。 よっしー... -
それでも、議論はフェアである
写真は、友人のハンガリー在住の書家、光井ジェイド一輝氏と。ジュエリーデザイナーLAKEY∞N氏の個展にて。 ジェイドはルックスもカッコいいが、中身もカッコいい。心臓血管外科医としてブダペストの病院に勤務しているのだが、そっちは副業で、メインは書... -
議論の伝統と、英語の真実
写真はMAPIにて、アフリカ代表のChizuruoke Sufficient Aruaと。彼女の明るい笑顔はアフリカの宝だと思う。巨大な会場でもひときわ輝いていた。 さて、「事実や根拠に基づく話が出来ない人間とは、話すだけ時間の浪費である」アメリカ建国の父と言われるイ... -
武道という第三の教育 – 生きるための暗黙知
写真は、世界的デザイナー・ミトオリ ハルコ先生と。周囲を圧倒する芸術的オーラを纏いながらも、温かく気さくな大先生だ。 さて、三部作も最終回。 第1回では、古代ギリシャ以降、スポーツがいかに国家に利用されてきたかを扱い、第2回では、人類史におけ... -
初心者でもアドリブで英語が話せる
写真は、画家の塩澤文男先生と。その画風は、豪壮にして繊細、大胆でありながら緻密。ひとたび作品の前に立てば、見る者の感覚が静かに塗り替えられていく。 何より、塩澤先生ご本人がカッコいい。その姿勢と佇まい、発される言葉のひとつひとつに、「芸術... -
大人になりたくても、ならせてもらえない社会
写真は、フィリピンセブ島の子供たちと。升砲舘と一般社団法人クアドラヴィータで教育支援をしている貧困層の子供たち。ひとりひとりが本当に一生懸命に生きている。彼らの笑顔がまぶしい。支援している大人の私たちが、逆に彼らに元気をもらっている。 さ...