升砲館 英語道場
升砲館の評判とは?最悪/最高どっちだ?
升砲館(SHOHOKAN)というのは、「日本人が大人からでも流暢な美しい英語が話せるようになる」ために2015年に私ショーンが創設した、アカデミックかつ実践の究極を行く英語道場です。 英語教育業界には「日本の英語教育を変える」とか「日本人全員の英語を... 升砲館 英語道場
升砲館 金剛會
英語道場升砲館の上位版、升砲館金剛會を設置しました。 月謝は100万円(税抜)です。 受講したい人は、当ブログの記事をある程度ご覧になってから面談を申し込んでください。 既存の升砲館一年間コース170万円、430万円コースはもうすぐ募集をやめますの... 人道支援活動
澄み切った青空と清々しい空気
写真は先日撮った京都市左京区の聖護院。澄み切った青空と清々しい空気に、心が整う一日でした。 さて、本日、2024年2月にデヴィ・スカルノ氏が東京地検に提出した刑事告訴が、不起訴となったとの連絡を受けました。 発端は、スカルノ氏が人道支援団体アミ... ジャーナル
急性の糖尿病で3週間入院
12月26日から急性の糖尿病で3週間近く入院して、今日、京大病院から退院しました。思いがけず多くの方々に温かいメッセージをいただき、ジーンと感動すると共に、感謝でいっぱいでした。 病院では、「これだけ多くの人が関わって医療が営まれているのか!... 英語
陽明学とマルクス史観による日本人の洗脳
写真は、先日京都でのパーティで義息子デニスと。 今日は日本人の洗脳について、文化人類学者+英語教育家として書くので少し長くなる。 これは第二次世界大戦後のGHQによる洗脳ではなく、もっと古い洗脳だ。 これについては社会科学でも触れられないテー... 友人・知人
短期間で「良い声」に変える方法
一般的に健康法やリラクゼーションの指導においては、「息を吐きましょう」「吐く方が大事です」と教えられることが多い。 そのような「息を吐くこと」ばかりを重要視する教えをうのみにしてはいけない。 我が英語道場升砲館では「吸息筋(息を吸うための... ジャーナル
日本人が舐められないように
写真は、タキシード・スーツ界のオートクチュールで広く知られるDAVID LAYER伴野友彦氏と。義息子デニスが知り合って、私に紹介してくれた。 伴野氏は仕事や作品のクオリティの高さだけでなく、哲学もお人柄も含めて、最高のプロフェッショナルだ。升砲館... 升砲館 英語道場
英語を学ぶ元警察官と元暴力団
写真は、以前升砲館の稽古を新宿で行っていたときのもので、題名とは関係ない。この後、道場はしばらく六本木に移ったのち、半蔵門に拠点を置くことになった。 さて、もう20年以上昔のことだ。 当時、社会人向けの初心者英語グループクラスに、元警察官の... 門下生・クライアント
やれば、できる
写真は愛犬Mojo。ヘアカットに連れて行く暇がなく、おそろしく毛が伸び放題のとき。これはこれで愛嬌があってかわいかった。 さて、ある女性の話をしよう。 彼女は20代半ばの社会人。英語は“苦手”どころか、ほとんど触れたこともない初心者だった。 最初の... ジャーナル
英語のノウハウ時代の終焉「どう在りたいのか?」が大切
写真は、以前私のスクールがテナントで入っていた京都市寺町御池のオフィス前の小看板。2013年から2021年までお世話になったギャラリーカトビル、織田信長で有名な本能寺の向かい側だ。 英語道場升砲館を2015年に創設し、当時受講者が増えに増えていた時代... 英語
心を「今」に置く
写真は、昨年、京都の父親が入院する1ヶ月前に行った浄瑠璃寺にある古食堂。このとき、まさかその1ヶ月後、愛する父が大転倒し要介護5になるとは思いもしなかった。頚椎を損傷した84歳の父は、今は全く動くことができない。 この日の朝、父は私と久しぶ...
『生きるための英語』
声・意識・哲学・文化
声・意識・哲学・文化
英語道場 升砲館(京都・東京)
ショーンツジイ
ショーンツジイ



















